吉村知事、新型コロナ対応でクマがすごいと話題に。ネット上では知事へのエールの声!

社会

世界中で猛威を振るう新型コロナウイルス。

安倍首相はじめ、政治家の方々をテレビやインターネットのニュースで見る機会も増えてきたことと思います。

中でも存在感を示しているのが、大阪府の吉村知事。

当初より、大阪で先進的に新型コロナウイルスの対応では、独自の施策を打ち出すなど先進的な取り組みをされておりました。

しかし、緊急事態宣言の発令後、多忙のせいか、吉村知事の目の下のクマがやばいと話題になっています。

 

吉村知事のプロフィール

  • 名前:吉村洋文(よしむら ひろふみ)
  • 年齢:44歳
  • 生年月日:1975年6月17日
  • 出身地:大阪府河内長野市
  • 大学:九州大学法学部
  • 職歴:弁護士・税理士・衆議院議員・大阪市長・大阪府知事(現在)

吉村知事は、大阪市長を経験し、現在は大阪府知事を務めており、大阪府の財政黒字化など、若くして着実な成果を上げております。

そして77%の支持率を得るなど、大阪府民からは大きく信頼されていることがよく分かります。

 

吉村知事のクマがやばい。

そんな吉村知事ですが、新型コロナウイルスでの対応で多忙を極めているせいか、目の下のクマがやばいと話題になっています。

実際に画像を比較してみましょう。

こちらが新型コロナが流行する以前の吉村知事です。

凛々しい表情が印象的ないつもの吉村知事です。

 

しかし新型コロナへの対応が始まってからはやつれた表情に変わってきます。

画像はこちら↓

 

多忙を極めているせいか、目の下のクマが目立ちます。

参考までに比較画像を作成してみました。

大阪を支えていただく大黒柱ですので本当に体調が心配です。

 

吉村知事へのエールがTwitter上に溢れる!

多忙を極める吉村知事に対して、Twitter上では多くのエールが寄せられています。

目の下のクマがすごいということで

「#吉村寝ろ」

のハッシュタグがどんどん拡散されています。

こういったツイートからも吉村知事がいかに府民の心を掴んでいるかがよく分かります。

 

他県の知事に対する皮肉も

吉村知事は当初より、新型コロナウイルスの感染リスクを考慮し、様々な施策に取り組んで来ました。

しかし、ウイルスへの対応が遅れた他県の知事に対しては、ネット上で様々な声が上がっています。

感染対策が遅れた兵庫県の井戸知事、愛知県の大村知事には

「#井戸起きろ」「#大村寝てろ」

との声が上がっています。

確かにニュースを見ていても、毅然として姿勢で冷静に対応する吉村知事に比べると、

県民からのバッシングや要望を受けてやっと動き出している印象がありますね。

県民の不満が出るのも仕方ないでしょう。

 

まとめ

吉村知事をはじめ、自治体の様々な方が新型コロナウイルスをなんとか食い止めようと頑張ってくれていますが、感染拡大を食い止めるには、国民一人一人の努力も求められています。

1日でも早く新型コロナウイルスとの闘いを終わらせ、日常の生活が戻ってくることをながっています。